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Wolfenstein: Enemy Territory – 公式専用サーバーアップデート

  • 2022 Sept 07
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  • 作成者:id Software

『Wolfenstein: Enemy Territory』の公式専用サーバーがついに稼働開始。公式が心からお勧めするModやオリジナルマップの数々が楽しめるコミュニティ運営サーバーがありつつも、より当時の雰囲気で楽しみたいという多くのファンの方々からの要望もありました。

それを受けて、『Wolfenstein: Enemy Territory』のキャンペーンルールとオリジナルの6マップをModなしで楽しめる公式サーバーをご用意しました!pingを抑え、世界中の方々がより快適にお楽しみいただけるよう、サーバーは複数の地域で稼働しています。

今回のアップデートについて詳しくは、以下をご覧ください。

  • 公式サーバー名:“id Software Official Vanilla Server – (地域名)”
  • 導入された公式サーバーは4台です。
  • 各地域ごとに1サーバーとなります。
  • 対応地域には以下が含まれます。
  • 米国:テキサス州
  • EU:オランダ
  • AU:キャンベラ
  • 英国:ロンドン
  • 公式サーバーはデフォルトで「キャンペーン」ゲームモードです。 公式サーバーは以下の設定を維持します。
  • サーバーMOTD:id Softwareがホストする公式およびバニラサーバーお楽しみください!本サーバーではModは適用されません。お問い合わせ先:help.bethesda.net
  • ゲームタイプ:キャンペーン
  • 最大人数:16(8v8)
  • フレンドリーファイア:あり
  • Punkbuster(チート対策):なし
  • ラグ軽減:あり
  • ライフ最大:オフ
  • 武器制限:オフ

また、専用サーバーのサポートも含め、Microsoft Storeでの配信も開始いたしました。発売日の興奮をもう一度味わいたい古参プレイヤーの方も、気になっている初心者の方も、ぜひこの機会に『Wolfenstein: Enemy Territory』をお楽しみください。